ジュビリーの3つの良いところ

人は誰にでも良いところがある。長所がある。この記事では、僕ジュビリーがジュビリーの良いところを紹介する。

何故こんな記事を急に書こうと思ったか、それは僕という人間の良いところを皆に知ってもらいたいからだ。あと自分に自信を持ちたいからだ。そう、つまりただの自画自賛、自己満足記事である。ナルシストではない。

1,晴れ男

僕は晴れ男だ。そう、僕が外出する時は晴れる。天気予報では雨でも、晴れになる。

学生時代、BBQやツーリング、花火大会、ありとあらゆるイベントの度に天気予報を晴れにしてきた。様々な伝説を作り上げてきた。

周囲の友達にもそれは噂された。参加したBBQを晴れにして欲しいと言われ実際にBBQに参加し晴れにし、BBQの材料費など払わなくて良いと言われたこともある。花火大会デートを翌日に控え、天気予報は雨、降水確率90%で心配する彼女に「俺だから晴れるよ」と言い、本当に晴れにしたこともある。

「俺だから晴れるよ」こんな意味のわからないセリフを言えるのは僕くらいだと思う。普通にキモい。最近の趣味は全裸でベランダで光合成をすることだ。

2,寝付きが良い/目覚めが良い

僕は寝付きが良い。なかなか眠れないと言う人がたまにいるが、そういった経験をしたことがない。布団と出会って4秒で就寝できる。爆睡する。

そして目覚めも良い。朝目覚ましなしで起きられる。寝る前に「6時に起きよう」と思って眠れば、朝6時に自然と目が覚める。目覚まし時計を必要をしたことがない。寝坊もしない。

幼少期に早寝早起きを徹底していた(親の教育方針?)影響かなと思ったりもするが、どうしてそうなのか自分でもよくわからない。

3,声がでかい

僕は声がでかい。学生時代は体育会系に所属していたし、体育祭で応援団長もやっていたから、みなさんのクラスに一人はいたであろう「うるさいやつ」を想像してもらえれば僕がそれだ。

こういううるさい人間はたまにうざがられるのが傷だが、まあ細かいことは気にしないし、声が小さいよりはいいだろうと思っているのでこれでいい。大は小を兼ねる。

 

いかがだっただろうか。こうして自分自身の良いところを並べてみると、なんだか自分が素晴らしい人間のように思えてきた。自分に自信を持つということは日々を生活していく中でとても重要なことだ。

この先僕が何か辛いことがあった時、この記事に書いたことを思い出して、これからも前向きに生きていきたいと思う。